二重瞼にするための整形のデメリットを知ろう

一重や奥二重だった瞼をパッチリ二重になるように整形する手術
昔に比べ今ではとても身近な医療行為となっているのではないでしょうか?

目を大きく、鼻筋の通った、そしてバストを大きく
幅広い方法がありますが、

とにかく一重・奥二重が多いと言われる日本人の間では、二重整形をしたいと思う人の割合は高いはずです。

二重整形の中でも、手軽さがイメージとしてある埋没法
メスを使わず、切開することもなく
糸と針でマブタを縫う?留める?ことで二重ラインを作るというもの。

メリットといえば、パッチリ二重になってアイプチやメザイクも不要になり
明るい二重生活が待っているとも思えますが、

メスを使わずとも、腫れます。結構な腫れとチクチクとした痛み、
1ヶ月経つと腫れは完全に引く方が多いものの、マブタに埋まっている糸が
目を閉じることで浮き出たりすることも。

また一生この二重の状態がもつことはあまりないといい。
いずれかの段階で一重に戻ってしまう可能性が高いとも言えます。

埋没法を選んだ半数の人は3~5年以内、
人によっては10年以上持つ場合もあるそうですが、

酷い場合には1ヶ月以内に元通り。なんてことも
なので術後1年は保証が付いてたりする場合もありますね。

いろいろデメリットもあるし、リスクが少なくなっているとはいえ
全くないわけでもないので、しっかり知った上で考える必要がありそうです。

私は一時整形も考えましたが、怖くなって別の方法で二重を手に入れました。

ナイトアイボーテ 怪しい